トランプ大統領率いるホワイトハウスの官僚問題にも注目している

おはようございます。日経225先物投資のUTA「@Twitter」です。

昨日、日経平均株価の終値・21,556円。堅調に推移して行きました。当面の節目である、21700円「半値戻し」辺りを超えるのか注目しています。

NYダウ平均株価は、26000ドル辺りが意識される事でしょう。

為替ドル円は、109円台後半~111円台前半のレンジが意識されることでしょう。

さて、米国においては米朝首脳会談、米中貿易協議など。世界的な会談・協議が行われています。その時に、トランプ大統領の動向と、側近のホワイトハウスの官僚の動向にも注目しています。

彼らは、米国の優秀な人物たちばかりです。現状は、「ボルトン大統領補佐官、ムニューシン財務長官、ポンペオ国務長官、マティス国防長官、ライトハイザー通商代表」たちなど。

米国市場において、間接的な影響を与える人物でもあるので、注目するべき人物という事なのでしょう。