新規21730円「買い」建玉は、「+200円」決済しました。

新規21730円「買い」建玉は、「+200円」決済しました。

さて、昨日のNYセッションの時間帯。米国市場が軟調に推移していきました。日経225ミニ先物の価格も、大幅に釣られながら下落して行きました。

そして、本日の東京セッションの時間帯。寄り付き価格は、21735円でした。わずか、1日だけを考えると900円近い下落となりました。ここまで、短期的に価格が下落すると、どこかでストップする。

そして、自律反発「買戻し」が入ると考えながら、「買い」に絞り込みました。

05日(水)09:00分 「買い」エントリー建玉の分です。※マネックス証券による、約定feedback通知メール添付します。

新規21730円「買い」建玉は、「+200円」決済しました。

新規ホールドしてから、わずか2時間程度。自律反発の「買戻し」による上昇となりました。そして、適度な場面にて、利益確定することが出来ました。ある程度の満足感はあります。

今後の相場展開

当面の最高値圏は、10月初旬に突破した24450円辺り。さらに、24000円の節目。そして、23000円の節目となっております。

恐らく、年末に向けて上昇回復することは困難な相場となってしまいました。さらに、23000円を超えることも、難しい相場となりました。

つまり、下値模索の展開が継続することになるでしょう。一旦、上昇する場面は、「買戻し」となる。そして、ある程度上昇した場面は「戻り売り」となる。正常な、エリオット波動が機能する事になるのでしょう。

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また、チャンスの場面があれば積極的に仕掛けていきたいと考えております。

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