本日、米国は中国に対する追加関税を発動させます。

おはようございます。日経225先物投資のUTA「@Twitter」です。昨日、日経平均株価の終値は21,546円。安値圏にて、軟調に推移していきました。

ザラ場の中で、21500円を割れる場面が見られました。しかし、大幅に下落するという印象ではありませんでした。本日、価格を踏ん張ることが出来れば、一旦は「買戻し」の局面となる可能性もあります。

本日、13時01分より米国の中国に対する追加関税を発動させます。これによって、日経225先の価格においても、影響を与えることになります。ここは、正午過ぎまで価格の推移を見守っていきましょう。

どのように、市場のセンチメントが変動するのか。そこから、価格の方向性を考えても、遅くないと考えております。