新規28185円「買い」建玉は、「±0円」決済しました

昨日、新規28185円「買い」エントリーしました。

昨日、すべての「買い」建玉を決済しました。

新規28185円「買い」建玉は、「±0円」決済しました。

新規「買い」建玉の添付メール

※マネックス証券による、約定feedback通知メール添付します。

昨日、日経225先物の寄り付き価格・28240円で取引開始。

日本市場が開始されてからも28100円辺りまで下落していきました。

先週、日経225先物の価格は29000円が目前でした。しかし、当面の高値圏であると判断されたのか、海外投資家によるポジション調整が行われて下落していきました。

そこから、価格を引き継いでいたわけです。なので、まずは、相場の様子を観測しました。しばらく、相場を観測していると節目28000円割れ目前まで、価格は下落していました。

しかし、そこから反発上昇の強さも感じました。この位置から新規ホールドすれば、時間軸を味方につけて反発しながら上昇していく可能性が高い。

全体的な背景を考えて「買い」絞り込みました。

当面、28000円~28200円ゾーンはサポート支持線と考えていました。

このゾーンプレスに入れば、

短期的な「反発買い」が見込めるのではないか。

ただし、自分の建玉が崩されて下落する可能性も考慮しました。

なので、急落するようだったらロスカット覚悟「今回28080LC」を決めて、あとは忍耐強くホールドして、含み利益が伸びるのを待って我慢をしました。

新規28185円「買い」建玉は、「±0円」決済しました

※マネックス証券による、約定feedback通知メール添付します。

このまま、正午過ぎにかけて上昇するであろう。

そのように考えていましたが、価格は上昇する事はありませんでした。

本来28400円辺りまで上昇するようであれば利益確定売りを考えていました。しかし、価格は上昇反発による弱さを感じたました。さらに、自分の建玉の位置「28185円」まで戻ってきてしまった。

今回、

・28000円~28200円は買いゾーンに絞っていた
・28185円は押し目買い
・しかし価格は上昇することなく同値撤退した

さらに、米国市場は休場が控えていました。ここから、忍耐強くホールドしたとしても、出来高ボリュームが少なくて、上昇する余地がないのではないか。その様に考えたので、同値撤退してノーポジションに切り替えました。

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