決済22635円の戻売り「+220円」の利益

さて、午後になって大口の「買戻し」が入ったような気がします。急激に価格は、22500円の節目を超えた辺りから、上昇していきました。

そして、一時期、22650円を超える場面まで上昇していきました。このような時間帯で、一気に上昇するという事は、だいたい大口による「買戻し」。

もしくは、個人投資家による、22500円を節目にした売りの「買戻し」損切り。それらが、混ぜ合わさって価格が上昇していったと判断しております。

とにかく、突発的に上昇した場面というのは、時間の経過とともに元通りになる。そして、日本の市場は3連休が控えております。無理に建玉をホールドして持ち越す必要はないと考えたので、13日(金)・13:01分 22635円にて決済「+220円」しました。

まず、最初に決済した建玉。⇒コチラ「+100円」。

そして、残りの建玉をすべて決済。⇒「+220円」。わずか、1営業日で、これだけの収益を確保することが出来ました。なので、ある程度の満足感はあります。