新規建玉22030円 「買い」の理由と決済

新規建玉22030円 「買い」の理由と決済

30日(水)12:52分 新規建玉22030円 「買い」エントリーしました。※マネックス証券による、約定feedback通知メール添付します。

「買い」の理由

29日(水)・東京セッションの寄付き価格は21985円でした。当面の節目である、22000円を割れておりました。このまま「売り」圧力に歯止めがかからなければ、さらに下値模索の展開が継続すると考えていました。

しかしながら、当日の午前中において、価格は大幅に下落して行きませんでした。むしろ、21900円辺りで踏ん張っている印象でしたので、「押し目買い」と捉えて、新規建玉22030円 「買い」エントリーしました

31日(木)09・26分 22130円 「+100円」の利益

ホールドしてから22時間程度経過しました。当日・東京セッションにおいて、100円程度のGDで寄り付きました。価格のギャップ差は、かなり予想外の出来事でした。

そして、方向感が崩れていったので、このまま価格を見守ることよりも、利益確定を優先にして、「+100円」を確保しました。

現状の相場の見通しなのですが、01日(金)米雇用統計が控えております。そして、来週になると、7日(木)・日米首脳会談。そして、8日(金)・G7サミットが控えております。

再度、穏和なムードになる可能性もあります。そうなると、「ジリ高」相場の可能性が高くなります。しかし、価格は一旦崩れておりますので、どこかの場面での「下値模索の展開」など。下落の警戒をしながらも、相場の展開を考えていきたいと思います。

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