【その14】新規建玉をエントリーする前から「損切り」の位置を決めておかなければならない

【日経225先物の戦略・その14】 ※過去、好評だった【記事+動画】をご覧ください。

ちなみに、現在においても、以下のような内容を【投資の戦略】に役立てております。↓↓

日経225先物において、新規建玉を建てるときには、あらかじめ「損切り」の位置を決めておくことが大切であります。そして、「利食い」の位置も決めておかなければなりません。

もしも、新規エントリーしたあとに投資の戦略を計画した場合、対応に遅れたりして、戸惑ってしまう事でしょう。つまり、計画の実行は、スタートする前から決めておかなければならないという事であります。

そして、どれだけ儲けることができるのか?という、「利食い」の位置に関しては、わりと簡単に決定することができるのです。

問題なのは、どれだけ損することになるのか?という、「損切り」の位置を、最優先に考えて、確定させなければなりません。

それでは、動画をご覧ください。⇒