【その12】日経225先物の投資というのは常識的な方法が通用しない世界である

【日経225先物の戦略・その12】 ※過去、好評だった【記事+動画】をご覧ください。

ちなみに、現在においても、以下のような内容を【投資の戦略】に役立てております。↓↓

日経225先物の投資というのは、常識的な考え方が通用しません。例えば、チャートを分析して、価格が安値だから「買い」である。価格が高値だから「売り」である。というのが正解であるとは限りません。

そして、相場の世界というのは、社会的常識が通用しません。なので社会的地位にある方や、常識的な方であるほど、損失を出してしまい、相場から撤退させられてしまうのです。

とても矛盾した世界なのですが、投資の世界とはそういうマーケットなのであります。そして、更に相場の予想を難しくしているのが、外国人投資家の存在なのであります。

彼らが考えているトレード的な思考というのは、われわれ個人投資家には、あまり理解できないような方法を確立しているのであります。

しかし、マーケットの主役は彼らであります。それは、チャートを見れば一目瞭然です。まず、投資の世界に参加するのであれば、自分自身の性格なども分析する必要があります。そして、一切の妥協をしてはならないという事です。

それでは、動画をご覧ください。⇒