新規建玉20700円 「売り」の理由と決済

23日(金)08:45分 新規建玉20700円 「売り」エントリーしました。※マネックス証券による、約定feedback通知メール添付します。

「売り」の理由

23日(金)・東京セッションの寄付き価格は20700円でした。ギャップダウン差は160円でした。昨日の米国市場は急落しました。為替ドル円は、105円を割れました。

このような材料が揃っていれば、「売り」に的を絞りやすい相場でした。さらに、寄付きから「売り」検討しても良いくらいの相場でした。

普段は、寄り付き価格を検討しますが、余りにも「売り」材料がそろっていましたので、新規建玉20700円 「売り」エントリーしました。

そして、寄付きから一旦は反発上昇しましたが、その後は、下落していきました。正午すぎてから、20500円の節目を割れる場面を確認してから、13:31分 20515円にて決済「+185円」しました。

当面の節目である20500円を割れておりますので、まだ価格は下落する可能性はあります。しかし、適度な場面で利食いしておくことを優先に考えて、「+185円」にて、すべての建玉を決済しております。

まだ、NYセッションの時間帯。相場が変動する可能性はあります。なので、チャンスの場面があれば、積極的に新規エントリーして行きたいと考えております。

2018年版 【日経225先物投資のバイブル】・限定50分動画です。5つの基本編。初心者のための相場感覚を身につける方法など。2018年版・新作を取り下ろしました。さて、当サイトでは、日経225先物の投資において上達するために、メールマガジン配信【無料】しております。

日経225先物の投資のおいて、百戦錬磨の必勝法は存在しないのであります。ただし、投資に対して、的確な戦略や心構えなど。チャートの右端に立った時、どのようにエントリーすれば良いのか?日経225先物の戦略⇒メールマガジン登録はコチラです。

さらに、【損切り編】・限定30分程度の動画を新たに取り下ろしました。多くの個人投資家は、損切りに関して寛容的なために、上手にロスカットできないのが現状です。

もっと上手に損切りできていれば、損失額を増やさずに済んだ。とか、相場の波に乗れずに、マイナス○○〇円に膨らんでしまったとか。損失になってしまう理由は、たくさんあります。

少しでも、損失額を減らそうと努力している方に必見です。新たに、30分動画【損切り編】取り下ろしましたので、メールマガジンへご登録して、ご覧になって見てはどうでしょうか。

日経225先物の戦略⇒メールマガジン登録はコチラです。