新規建玉21645円 「売り」の理由と決済

14日(水)23・11分 新規建玉21645円 「売り」エントリーしました。※マネックス証券による、約定feedback通知メール添付します。↓↓

「売り」の理由

14日(水)・夜間セッションの寄付き価格は21615円でした。そこから、徐々に上昇して、21700円台をキープしておりました。

そして、22:30分 米国市場が始まりました。NYダウ平均株価は、予想以上に悪かったという印象でした。なので、しばらく様子を見ながらも、一旦は下落するであろうと考えました。そして、23・11分 新規建玉21645円 「売り」エントリーしました。

ただし、NYダウ平均株価が回復する事になれば、日経225先物の価格も上昇する。そのような事も覚悟して、逆指値を設定しておりました。

そして、価格は「売り」の進行方向へ進んで下落していきました。しばらく様子を見ていると、当面の節目である21500円。ここをあっさり割れる場面が見られました。

再度、売り圧力が加速する事になれば、まだ下落して、崩れていくであろう。そのように考えていました。しかし、価格は21415円まで下落したものの、21500円台まで戻してきました。

ここから、価格の推移を見守ったとしても、相当の時間がかかるかも知れない。そのように考えたので、15日(木)・01:45分 すべての建玉「+150円」を決済しました。

わずか、2時間40分程度のホールドによって、「+150円」の利益確定を済ませております。またチャンスの場面があれば、積極的に新規エントリーして行きたいと考えております。

2018年版 【日経225先物投資のバイブル】・限定50分動画です。5つの基本編。初心者のための相場感覚を身につける方法など。2018年版・新作を取り下ろしました。さて、当サイトでは、日経225先物の投資において上達するために、メールマガジン配信【無料】しております。

日経225先物の投資のおいて、百戦錬磨の必勝法は存在しないのであります。ただし、投資に対して、的確な戦略や心構えなど。チャートの右端に立った時、どのようにエントリーすれば良いのか?日経225先物の戦略⇒メールマガジン登録はコチラです。

さらに、【損切り編】・限定30分程度の動画を新たに取り下ろしました。多くの個人投資家は、損切りに関して寛容的なために、上手にロスカットできないのが現状です。

もっと上手に損切りできていれば、損失額を増やさずに済んだ。とか、相場の波に乗れずに、マイナス○○〇円に膨らんでしまったとか。損失になってしまう理由は、たくさんあります。

少しでも、損失額を減らそうと努力している方に必見です。新たに、30分動画【損切り編】取り下ろしましたので、メールマガジンへご登録して、ご覧になって見てはどうでしょうか。

日経225先物の戦略⇒メールマガジン登録はコチラです。